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採用情報

タイでの仕事/生活の動画

弊社で働く2名のスタッフについて、タイでの仕事の様子/生活の様子を映像にまとめました。まずはこちらを御覧ください。

職場環境

オフィスについて

オフィスビルはバンコクの中心地、日本人が最も多く住んでいるエリアです。2015年4月に開業したばかりのインテリジェンスビルで、BTSプロンポン駅直結、日系企業も複数入居しています。弊社は31階ですのでバンコクを一望できます、また個人のスペースを広く確保し(上記動画参照)、コクヨ、ITOKI、オカムラの高機能性チェアを用意、スタッフの能力を十二分に発揮できる環境にしています。

高級デパートも併設し、ユニクロ、紀伊國屋書店、一風堂、輸入食材スーパー、銀行、携帯キャリア、シネコンなどが入居し大変便利です。催事場ではファッションショーや新商品発表会、フォラーリ新車販売などが行われていて活気があります。BNK48(タイ版AKB48)の公開収録スタジオもあります。

スタッフ

日本人15 名、タイ人40 名。男女比は3:7。平均年齢は30 台前半の活気のある職場です。日本人は北海道から九州の各地から集まっています。タイ人の多くは日本語が堪能です。

毎年社員旅行をおこなっていて、2017 年の社員旅行は歴史民俗村で民族衣装のコスプレをして当時の生活を体験し、水上コテージに泊まりました。 また、食事会やイベントを定期的に開催して、楽しんでいます。

会社周辺

会社周辺は日本人が最も多く暮らし、六本木のような国際色溢れるエリアです。日本食材が揃うフジスーパー、日本語が通じる病院・歯医者も数件あります。セブンイレブンやファミリーマートも24時間営業しているので、日本と同じようなライフスタイルをおくれます。もちろん、治安もよく安心です。

写真は会社から、公園を眺めながらホッと一息。

生活環境

住居について

希望者には、弊社で部屋をご用意しております。 ベット、テレビ、冷蔵庫、エアコンなどの家具付きアパートで、すぐに生活をスタートできます。守衛は24時間常駐、オートロック、全フロアに防犯カメラ設置。BTS(高架鉄道)オンヌット駅から徒歩約5分、会社まで約20分の距離です。アパートの前にはセブンイレブン、 オンヌット駅にはショッピングモール「テスコ・ロータス」が直結、大変便利なロケーションです。保証金は弊社負担。家賃は9,000バーツ前後、水道光熱費は500バーツ程度です。

 

買い物について

オンヌット駅直結の「テスコ・ロータス」は、生活必需品が揃うショッピングモールです。日本と同じような商品が手に入りますが、医薬品、化粧品のような特定性が高いものは日本から持ってくることをオススメします。会社の近くには「フジスーパー」があり、食料品、トイレタリーなど日本で売られているものが手に入ります。

 

交通

通勤にも使用するBTS(高架鉄道)は6時~24時まで、ラッシュ時では5分おき日中だと約10おきに運行しており、大変便利です。 オトクな回数券もあります、入社時に説明します。タクシーは初乗り35バーツと非常に安価で、会社から約70〜80バーツで上記のアパートに帰ることができます。

 

採用の流れ

応募フォームに従って、必要事項を記入し入力内容に誤りがなければ送信してください。人事担当者より、応募に必要な書類等についてメールにてご連絡します。

  • 募集部門にて書類選考を致します。
  • 書類選考は1週間程度かかることがございます。
  • 結果は、メール等で合否に関わらずご連絡します。
  • 各部署より課題を出します。提出課題をもとにスカイプ面接(動画)を行います。
  • 応募者の希望で弊社オフィスでの面接も可能。
  • バンコク在住の場合は弊社オフィスにて面接。
  • 日本在住者は、日本で最終面接を行います。
  • タイ在住者は弊社オフィスにて最終面接。
  • 内定~入社の期間は、原則として2ヶ月以内(遅くとも3ヶ月以内)をお願いしています。
  • 入社日については相談させていただきます。

渡航準備

【渡航時に必要な物】

有効期限が1年以上のパスポート(1年未満の方は更新して下さい)
最終学歴の英文卒業証明書。英文の発行が出来ない場合は和文でも可(来タイ後に在タイ日本大使館で証明書を発行して貰う必要があり)
国際運転免許証(営業・不動産は必須)
英文の履歴書。資格、技能をできるだけ列挙してください。

【ビザ】

弊社でビジネスビザを手配いたし、費用も負担いたします。

【航空券】

エコノミークラスの航空券を各自で購入してください。
領収書を貰って下さい(日本語可、宛名はRyDEEN)。試用期間をパスし正社員となった際にお支払します(不作用の場合は自己負担)。

【持ってきたほうが良い物】

当面の生活費
クレジットカード(タイでクレジットカードを作るには半年以上の勤続が必要)
業務で使用する特殊性の高い物や資料(オフィス用品など日本と同じものは手に入らないものがあります)
医薬品、化粧品などの特定性が高いもの
生活用品ですが、タイのアパートは家具付きが一般的なので、大抵のものは購入できますので、長期旅行程度のもので十分です。

【国民健康保険、国民年金】

弊社はタイの企業ですので日本の制度には一切関与いたしません。各自の判断で、継続、中止の手続きをしてください。日本の国民健康保険に加入していれば、所定の手続きを行なうことで、日本で通常医療費の7割の還付をうけられます(個室などのオプション医療費は実費)。また、海外旅行保険に加入しておけば、個室料なども含めて全ての費用が全額無料。保険会社によってはキャッシュレスで、医療サービスを受けられるところもあります。各保険会社によって条件が違うので各サイトを御覧ください。来タイ後には海外旅行保険に加入できないので注意してください。来タイ後、タイの医療保険に契約も可能、年間15,000〜35,000バーツ程度で加入できます。掛け金に応じて支給額が違い、35,000バーツの保険はほぼ全額支給されます。

【携帯電話】

日本の携帯電話は、解約するか、最低料金のプランに変更しておくのが良いでしょう。タイはシムフリーです。データ通信込のプリペイド式で月500バーツ程度から各種プランが利用できます。

【自動車免許】

1年以内に更新の予定がある方は、「更新期間前の更新手続」をおこなったほうが良いです。 本来の更新日の前に更新が行える制度なのですが、有効期限が1年短縮されます。 更新期間を過ぎても半年以内であれば、正常に更新出来ます。 しかく、更新期間を半年過ぎると「特定失効」となり、更新可能ですが初心者扱いになります。 詳しくは、最寄りの警察署にお問合せ下さい。

FAQ

社内での服装は?

営業はスーツです。編集者、デザイナーはオフィスカジュアルでかまいませんが、編集者は取材がありますのでスーツを持参してください。

給料はどのように支払われますか?

タイの銀行口座を開設し、月末にバーツでお支払いします。 開設する際には、弊社のタイ人スタッフがサポートいたします。

生活物価は?

全体としては日本の1/3程度ですが、分野によって大きく違います。 タイ人向けは当然こちらの物価水準に添うものですが、外国人向けのサービスは割高になります(1B=約3.45円、2018年1月) 。日本料理は一般的に割高で、ラーメンやランチ定食は200B前後、焼肉や鍋ですと1,000B程度かかります。一方、バミー(タイラーメン)は30B、カオマンガイ(チキンライス)は30B〜、トムヤンクンは50B〜、タイスキ(タイしゃぶしゃぶ)は300B〜で食べられます。 交通費は大変安く、タクシーの初乗りは35B、地下鉄の初乗りは15B、2時間程度の長距離バス(エアコン)は120B〜です。 月給6万Bは、東京での35万円よりも遥かにゆとりのある生活がおくれます。

病気になったときは?

日本語が通じる病院が会社付近にあります。 バンコク市内にも数件ありますので、日本と同等の質の高い医療が受けられます。 詳しくは [生活環境] を参照してください

女性の一人暮らしは大丈夫?

バンコクはとても治安がよいため、日本と同程度に注意していれば犯罪に巻き込まれる事は稀です

日本の情報は手に入りますか?

読売新聞や日経新聞などは自宅配達のサービスがあります。 中心部には日系の書店があり、新書から雑誌まで注文できます。古本屋もありますし、なんと漫画喫茶もあります。 テレビに関しては、NHK(海外版)がみれます。

TOEIC850点あります。英語力は活かせますか?

営業・編集は外部の人間と接する機会が多いので、使うことも頻繁にあります。デザイン職は現在、活かす場がないのですが、提案していただければチャンスはいくらでもあります。ただ、弊社には日本語を話せるタイ人が何人もいるので、まったくできなくても業務に支障はありません。もし、語学を学びたいという方は、英会話スクール、タイ語学校が職場の近くに充実しており、日本よりも格安で通うことができます。